急須 黒 A-M015
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森田 栄一 Eiichi Morita
略歴
1948年 福岡県生まれ
1972年 明治大学卒業
1987年 造形集団G-Formationを結成
1996年 ドイツ陶芸家カール・シャイト氏工房へ研修
1998年 陶による造形グループ「フロムゼロ」結成
関東最古のやきものである茨城県の笠間焼。ここでは伝統的民藝と芸術作品が共存しています。森田栄一氏はベーシックな笠間焼を手がけると共に笠間焼の概念を離れた先進的なアート表現も行う作家。都内をはじめとする国内各地はもとよりニューヨークや台湾など海外でも個展を開催し各地で高い評価を得ています。
サイズ 幅約14cm 口径約5cm 高さ約9cm
手仕事の温もりをほどよく残しながら、お茶を淹れる道具としての使いやすさも、きちんと追求されているのが、この急須の大きな魅力。
3時のおやつや食後のお茶に。読書のおともに。大きすぎないので、テーブルにのせても収納にも、ちょうどいいサイズ感だと思います。
シンプルなフォルムの急須は、紅茶はもちろん中国茶や日本茶とも相性がいいです。 こだわりの急須で入れたお茶は、毎日のお茶タイムをもっと素敵なものにしてくれるはず。
サイズ:幅約 14cm 口径約5cm 高さ約10.5cm
○焼締めのため、同一系統のお茶を使用するおすすめします。(日本茶専用もしくは中国烏龍茶専用などなど)
○手づくりのため、ひとつひとつ色合い、形、大きさ、厚みなどが少し異なり、個体差があります。ピンホール等が見受けられたり、柄の入り方、色味が違ったりする場合があります。
ひとつひとつ違った表情をみせる、手作りならではのあたたかみのある風合いを楽しみたい方におすすめです。
○直火・オーブン・電子レンジでのご使用はお避けください。
○洗浄後はよく乾かして、湿気のないところで保管してください。乾燥不十分のままにしておきますと、カビ・しみ・臭い発生の原因となります。
○商品のカラーや素材感は実際のものに近づけるように努めておりますが、撮影状況やディスプレイの状況等から若干の誤差が生じる場合がございます。あらかじめご了承ください。
